不動産投資の激戦地の東京で勝ち抜く「不動産投資 東京攻略法」

長期的に、不動産投資をするなら、

東京の物件がいいですね。


何、言ってるんですか?

東京で不動産投資している人は

たくさんいて、競争が激しいですよ。

地方の物件の方が利回りが高いですよ!

というような反論が聞こえてきそうですが。。。


なぜ、東京の物件がいいと思いますか?


それは、長期的に見て、今後5年間や10年間で、

人口が増えると予測されているのが、

日本の中では、東京だけだからです。

東京以外には、横浜が横ばいの予測で、

他の大都市は、軒並み、人口減の時代を迎えます。


不動産投資歴15年の不動産投資アドバイザー、

白石清志さんが作られた

「不動産投資 東京攻略法」

というマニュアルを読むと、

地方に住んでいても、

東京の物件に不動産投資できます。


いうまでもなく、投資不動産の対象となる物件

は、マンション、アパート、ファミリータイプ一戸、

ワンルーム・マンションなどが、

さまざまなタイプがあり、

投資額も大きく異なり、

管理手法も違います。


不動産投資で、一棟ものの物件を購入するには、

自己資金として、1,000万円は必要ですね。


でも、区分所有のマンションの一室であれば、

自己資金は、数百万円でも可能です。


なので、まずは、ワンルーム・マンションを一戸購入し、

不動産投資や賃貸管理のノウハウを

蓄積しながら、

お金を増やしていく方法がいいと思います。


最初はワンルームマンション一戸を銀行融資で購入し、

そこで入居者の対応を自分でしながら、

このワンルームから生み出されるキャッシュフローを

こつこつ貯めて、物件を買い増していくのです。


それから、一棟ものの不動産投資へとステージを変えていくのです。


⇒ 不動産投資 東京攻略法


白石さんの「不動産投資 東京攻略法」は、

区分所有物件、一棟もの物件の両方に対する

不動産投資マニュアルなので、ずーっと使えます。

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サラリーマン不動産投資家
【たか】です。
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