<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/">
<title>不動産投資入門ガイド</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/</link>
<description>不動産投資で堅実に資産形成する方法や時々の不動産の話題などを綴っています。
サラリーマンでも確実に資産形成できます。
低リスクで堅実な不動産投資の方法、成功する不動産投資の考え方、方法、テクニックなど...
不動産で資産形成を目指す方の参考になれば幸いです。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50612521.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50612026.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50544832.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50519106.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50506014.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50486101.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50494012.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50277923.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50475661.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50473513.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50464500.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50367606.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50355657.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50240188.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50353251.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50612521.html">
<title>不動産投資のノウハウやスキルもあなたの資産</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50612521.html</link>
<description>随分と以前、読んだ何かの本に、

書かれれていたことが心に残っています。

その言葉とは、

現在のあなたは過去の累積です

というようなことです。


つまり、今現在のあなたは、

過去に考えてきたことや行動が

今の自分を作り出しているということ。


もちろん、お金...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2011-04-03T21:18:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産の話題・ニュース・雑談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[随分と以前、読んだ何かの本に、<br>
<br>
書かれれていたことが心に残っています。<br>
<br>
その言葉とは、<br>
<br>
<strong>現在のあなたは過去の累積です</strong><br>
<br>
というようなことです。<br>
<br>
<br>
つまり、今現在のあなたは、<br>
<br>
過去に考えてきたことや行動が<br>
<br>
今の自分を作り出しているということ。<br>
<br>
<br>
もちろん、お金や不動産などの<br>
<br>
資産状況も、あなたの過去の累積の結果です。<br>
<br>
<br>
そんなに、お金ばかり追い求めなくてもいいのでは？<br>
<br>
という意見もあると思います。<br>
<br>
<br>
それは、その通りだと思いますが、<br>
<br>
現実は、厳しいです。<br>
<br>
<br>
わたしの友人なども、子供の大学の入学金を<br>
<br>
納めるのに、お金を借りたそうです。<br>
<br>
<br>
お金が、人生の目的ではありませんが、<br>
<br>
やりたいことをしたり、<br>
<br>
好きなことをするというような自由も、<br>
<br>
お金がないと少なくなりますね。<br>
<br>
現実は。。。<br>
<br>
<br>
大きな災害が発生したときなどに、<br>
<br>
義援金を出したいと思っても、<br>
<br>
金銭的な余裕がなければしにくいですよね。<br>
<br>
<br>
そして、サラリーマン平均年収は下がり続けている<br>
<br>
という現実があります。<br>
<br>
なので、今は副業をされている方も多いみたいですね。<br>
<br>
<br>
ところで、あなたの財産とか資産は？　<br>
<br>
というふうに、聞くと、<br>
<br>
多くの方は、お金、住宅、高級車、不動産、株<br>
<br>
などと答えるでしょう。<br>
<br>
<br>
しかし、あなたの財産とか資産って、<br>
<br>
そんなものだけですか？<br>
<br>
<br>
 <strong>資産 ＝ お金を生み出すモノ</strong><br>
<br>
<br>
というふうに考えると、<br>
<br>
モノとして、存在するような物ではなく、<br>
<br>
身に付けたノウハウとかスキルなど、<br>
<br>
それに、行動力なども資産です。<br>
<br>
<br>
例えば、不動産投資で、資産を築いていくことができる<br>
<br>
ノウハウとスキルがあれば、<br>
<br>
いつだって、資産を構築していくことができます。<br>
<br>
<br>
お金、不動産、住宅、高級車などのモノと比べると、<br>
<br>
価値が下がることはなく、盗まれることもありません。<br>
<br>
<br>
そういった意味で、<br>
<br>
不動産投資のノウハウやスキルは資産です。<br>
<br>
<br>
そして、その不動産投資のノウハウという資産は<br>
<br>
一度、手に入れてしまえば、<br>
<br>
最も安全で減ることのない財産です。<br>
<br>
<br>
不動産投資や賃貸経営を勧める理由は、<br>
<br>
FXトレードや株式投資よりも、確実、堅実に、<br>
<br>
資産を構築していくことができるからです。<br>
<br>
<br>
貸金業者や銀行からの不動産担保ローン<br>
<br>
という、他人のお金を使って、<br>
<br>
賃貸物件のオーナーになることができ、<br>
<br>
時間の経過とともに、借入という債務が<br>
<br>
減っていき、自分の現物としても賃貸不動産<br>
<br>
が資産として、残るのです。<br>
<br>
あなたも不動産投資を学び、<br>
<br>
そして、実践して、いろんな意味で、<br>
<br>
豊かさを手に入れてみませんか。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50612521" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50612026.html">
<title>地震や津波という不動産投資や賃貸経営のリスク</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50612026.html</link>
<description>東北、北関東で発生したような地震が起きると、

これから、不動産投資や賃貸経営をはじめようと

されている方は、不安になるかもしれません。


わたくし自身は、西宮という関西に住んでおり、

阪神大震災も経験しました。


しかし、関西では、首都圏のように地震が

頻...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2011-04-02T17:58:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>物件の見極め方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東北、北関東で発生したような地震が起きると、<br>
<br>
これから、不動産投資や賃貸経営をはじめようと<br>
<br>
されている方は、不安になるかもしれません。<br>
<br>
<br>
わたくし自身は、西宮という関西に住んでおり、<br>
<br>
阪神大震災も経験しました。<br>
<br>
<br>
しかし、関西では、首都圏のように地震が<br>
<br>
頻繁に起こりません。<br>
<br>
<br>
関西では、年に数回程度、震度３程度の地震が<br>
<br>
あるぐらいです。<br>
<br>
<br>
阪神大震災を経験したとはいえ、<br>
<br>
その記憶も薄らいで、<br>
<br>
首都圏の人のように危機感を持っていません。<br>
<br>
<br>
しかし、不動産投資や賃貸経営をしていると、<br>
<br>
建物を見るポイントとして、<br>
<br>
建物の耐震性は、大切なポイントです。<br>
<br>
<br>
先週、東京に出張しましたが、<br>
<br>
東京23区内のオフィス街を歩いていると、<br>
<br>
けっこう解体中の建物が多いのことに気づきます。<br>
<br>
<br>
古いビルやマンションなら、まだしも、<br>
<br>
建替え時期が早すぎると思われる<br>
<br>
築20年ぐらいのRC造や鉄骨造のビルが<br>
<br>
解体されているものをあります。<br>
<br>
<br>
建物の耐用年数からすれば、<br>
<br>
ライフラインなどの大規模なリニューアル<br>
<br>
で、いいのではと思えるようなことが多いです。<br>
<br>
<br>
おそらく、これらの建物のほとんどが、現行の耐震基準に<br>
<br>
適合していないのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
専門家に耐震診断してもらったら、<br>
<br>
判定がよくなかったなど、<br>
<br>
旧耐震基準の時代に建てられた建築物であるとか<br>
<br>
<br>
わたしが大学の建築学科の学生だったころに、<br>
<br>
建物の耐震基準が大幅に見直されて、<br>
<br>
改定されました。<br>
<br>
そして、昭和56年6月以降の建築確認申請から、<br>
<br>
適用されました。<br>
<br>
一次設計、二次設計、保有水平耐力など<br>
<br>
という新しい概念が導入されました。<br>
<br>
<br>
そして、2000年（平成12年）6月1日には、<br>
<br>
構造計算法として、従来の方法に加え、<br>
<br>
限界耐力計算法が認められるようになりました。<br>
<br>
<br>
今回のような大地震が発生すると、<br>
<br>
昭和56以前に確認申請の建物は、<br>
<br>
不動産投資のリスクが多いといえます。<br>
<br>
<br>
当然、地震保険の保険料も高くなります。<br>
<br>
<br>
不動産投資で、物件を購入するのに、<br>
<br>
「安いから」とか「利回りが良いから」<br>
<br>
という理由だけで購入すると、<br>
<br>
後になって大変な目にあうのではないかと思われます。<br>
<br>
<br>
不動産投資物件も築年数の新しい物件がいいですが、<br>
<br>
古い物件には、思わぬような高利回り物件もあります。<br>
<br>
<br>
このような物件に投資するときは、<br>
<br>
最低でも、昭和57年以降の確認申請でなければ、<br>
<br>
買わないほうがいいとです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50612026" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50544832.html">
<title>不動産投資家もGoogle不動産という不動産検索サービスを使おう</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50544832.html</link>
<description>不動産投資物件や、賃貸、売買物件などの

ポータルサイトとしては、HOME'SやSUUMO

が有名ですね。


自分の賃貸マンションなどを、

これらのポータルサイトに掲載してもらうのは、

もちろん、無料ではありません。


しかし、検索エンジン最大手のGoogleが始めた、

不動...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2011-02-02T22:02:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資のノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産投資物件や、賃貸、売買物件などの<br>
<br>
ポータルサイトとしては、HOME'SやSUUMO<br>
<br>
が有名ですね。<br>
<br>
<br>
自分の賃貸マンションなどを、<br>
<br>
これらのポータルサイトに掲載してもらうのは、<br>
<br>
もちろん、無料ではありません。<br>
<br>
<br>
しかし、検索エンジン最大手のGoogleが始めた、<br>
<br>
不動産情報の検索サービス<strong><font color="#FF0000"> Google不動産</font></strong> は<br>
<br>
なんと、無料なのです。<br>
<br>
<br>
この「Google不動産」というサービスは、<br>
<br>
2010年から、開始されています。<br>
<br>
<br>
Google不動産というサービスは、<br>
<br>
不動産や住宅物件を扱う不動産事業者の<br>
<br>
インターネットでの集客を大きく変えていく<br>
<br>
可能性を秘めています。<br>
<br>
<br>
<strong>【Google不動産のサービスの概要】</strong><br>
<br>
Googleは、いろんな優れたサービスを提供していますが、<br>
<br>
ほとんど、無料ですね。<br>
<br>
このGoogle不動産も、不動産賃貸物件を登録するのに、<br>
<br>
費用はかかりません。<br>
<br>
掲載するのに、費用がいる、HOME'SやSUUMOなどの<br>
<br>
既存ポータルサイトと、完全無料で掲載できるGoogle不動産。<br>
<br>
どちらに、多くの物件情報が集まってくるかは、わかりきったことです。<br>
<br>
<br>
ネットで、投資用不動産や住宅を探される方も<br>
<br>
多くの物件情報が掲載されているサイトの方を<br>
<br>
好むようになります。<br>
<br>
そのような理由で、Google不動産が<br>
<br>
一番アクセスされる不動産検索サイトとなっていく<br>
<br>
可能性は高いと思います。<br>
<br>
<br>
そして、Google不動産は、Googleマップという地図サービス上に、<br>
<br>
賃貸物件を表示してくれます。<br>
<br>
<strong>不動産情報の検索サービス「Google不動産」</strong><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/properties_1/imgs/6/d/6d49d204.jpg" border="0" alt="img01" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br /><br /><br>
Googleマップは、航空写真やストリートビューもあり、<br>
<br>
パソコンや携帯端末で、物件の見学するようなこと<br>
<br>
になるわけです。<br>
<br>
<br>
実際に、物件を探す方が使わないわけはありません。<br>
<br>
<br>
そして、もう一つの特徴として、<br>
<br>
Google不動産の物件詳細ページから、<br>
<br>
外部ページへのリンクができ、<br>
<br>
そのリンク先は自由に決めることができます。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/properties_1/imgs/6/5/657aa7aa.jpg" border="0" alt="img03" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br /><br /><br>
不動産投資家や大家さんは、ご自分の物件のセールスポイントを<br>
<br>
掲載したホームページに、Google不動産の物件詳細ページから、<br>
<br>
アクセスを誘導することができるのですね。<br>
<br>
不動産投資家や賃貸経営オーナーも<br>
<br>
Google不動産を活用されるのをおすすめします。<br>
<br>
<br>
<strong><font color="#FF0000">【追記 2011.1.31】</font></strong><br>
<br>
Googleは、グーグルマップの不動産検索サービスを2月11日に停止することを発表。<br>
<br>
利用数が伸びなかったという理由です。<br>
<br>
素晴らしいサービスだったのに、少し残念ですね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50544832" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50519106.html">
<title>不動産投資はサラリーマンに向いている</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50519106.html</link>
<description>不動産投資のスタイルも昔とは、随分様変わりしています。

昔だと、不動産へ投資するというのは、

資産家などのお金持ちの方、今でいう富裕層がするもの

という感じでしたが、

今では、サラリーマンの方で、

不動産投資や賃貸経営をされている方が多いです。


サラリー...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-09-15T11:44:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>マンション投資</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産投資のスタイルも昔とは、随分様変わりしています。<br>
<br>
昔だと、不動産へ投資するというのは、<br>
<br>
資産家などのお金持ちの方、今でいう富裕層がするもの<br>
<br>
という感じでしたが、<br>
<br>
今では、サラリーマンの方で、<br>
<br>
不動産投資や賃貸経営をされている方が多いです。<br>
<br>
<br>
サラリーマンでは、不動産投資ができない<br>
<br>
と、今でも思っている方もいますが、<br>
<br>
今では、億単位の物件を購入するサラリーマンもいます。<br>
<br>
<br>
日本では、不動産投資に対するスタンスが、<br>
<br>
1989年頃のバブル期とバブル崩壊後では<br>
<br>
全く違います。<br>
<br>
<br>
高度経済成長期からバブル期まで、<br>
<br>
不動産の価格は、上がり続け、物件を手に入れさえすれば、<br>
<br>
不動産の価格は、必ず上がるという<br>
<br>
土地神話というものがありました。<br>
<br>
<br>
つまり、昔の不動産投資は、不動産転売による値上り利益、<br>
<br>
キャピタルゲインだったのです。<br>
<br>
そして、毎月の賃料収入、いわゆる、<br>
<br>
インカムゲインは、重要視されなかったのです。<br>
<br>
<br>
バブル期の賃貸不動産の利回りは、信じられないことに、<br>
<br>
１～２％ぐらいでした。<br>
<br>
銀行から借入れた場合の金利は、５～８％ぐらいでしたから、<br>
<br>
ローンで不動産投資をすると、<br>
<br>
月次の収支が赤字だったのです。<br>
<br>
<br>
それでも、不動産の価格が値上りしていたので、<br>
<br>
売れば儲かるということだったのです。<br>
<br>
<br>
こんなことが、いつまでも続くわけはありません。<br>
<br>
<br>
サラリーマンの場合は、家賃収入から、ローンの返済を差し引いた、<br>
<br>
毎月のキャッシュフローが、マイナスだと、<br>
<br>
持ち出しになって、生活に影響が大きくなります。<br>
<br>
<br>
サラリーマンには、<br>
<br>
キャピタルゲインを狙った不動産投資は、<br>
<br>
しない方がいいということです。<br>
<br>
<br>
バブルが崩壊し、不動産が不良債権として、処分されてからは、<br>
<br>
不動産投資の考え方は、激変しました。<br>
<br>
不動産も値下がりすることもあって、<br>
<br>
収益性での評価を重要視するようになったのです。<br>
<br>
<br>
そして、このことが、<br>
<br>
サラリーマンでも、銀行などのローンを使って、<br>
<br>
不動産投資を行える時代だということです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50519106" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50506014.html">
<title>不動産投資の激戦地の東京で勝ち抜く「不動産投資　東京攻略法」</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50506014.html</link>
<description>長期的に、不動産投資をするなら、

東京の物件がいいですね。


何、言ってるんですか？

東京で不動産投資している人は

たくさんいて、競争が激しいですよ。

地方の物件の方が利回りが高いですよ！

というような反論が聞こえてきそうですが。。。


なぜ、東京の物件が...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-07-25T14:06:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資の教材・図書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[長期的に、不動産投資をするなら、<br>
<br>
東京の物件がいいですね。<br>
<br>
<br>
何、言ってるんですか？<br>
<br>
東京で不動産投資している人は<br>
<br>
たくさんいて、競争が激しいですよ。<br>
<br>
地方の物件の方が利回りが高いですよ！<br>
<br>
というような反論が聞こえてきそうですが。。。<br>
<br>
<br>
なぜ、東京の物件がいいと思いますか？<br>
<br>
<br>
それは、長期的に見て、今後5年間や10年間で、<br>
<br>
人口が増えると予測されているのが、<br>
<br>
日本の中では、東京だけだからです。<br>
<br>
東京以外には、横浜が横ばいの予測で、<br>
<br>
他の大都市は、軒並み、人口減の時代を迎えます。<br>
<br>
<br>
不動産投資歴15年の不動産投資アドバイザー、<br>
<br>
白石清志さんが作られた<br>
<br>
「不動産投資　東京攻略法」<br>
<br>
というマニュアルを読むと、<br>
<br>
地方に住んでいても、<br>
<br>
東京の物件に不動産投資できます。<br>
<br>
<br>
いうまでもなく、投資不動産の対象となる物件<br>
<br>
は、マンション、アパート、ファミリータイプ一戸、<br>
<br>
ワンルーム・マンションなどが、<br>
<br>
さまざまなタイプがあり、<br>
<br>
投資額も大きく異なり、<br>
<br>
管理手法も違います。<br>
<br>
<br>
不動産投資で、一棟ものの物件を購入するには、<br>
<br>
自己資金として、1,000万円は必要ですね。<br>
<br>
<br>
でも、区分所有のマンションの一室であれば、<br>
<br>
自己資金は、数百万円でも可能です。<br>
<br>
<br>
なので、まずは、ワンルーム・マンションを一戸購入し、<br>
<br>
不動産投資や賃貸管理のノウハウを<br>
<br>
蓄積しながら、<br>
<br>
お金を増やしていく方法がいいと思います。<br>
<br>
<br>
最初はワンルームマンション一戸を銀行融資で購入し、<br>
<br>
そこで入居者の対応を自分でしながら、<br>
<br>
このワンルームから生み出されるキャッシュフローを<br>
<br>
こつこつ貯めて、物件を買い増していくのです。<br>
<br>
<br>
それから、一棟ものの不動産投資へとステージを変えていくのです。<br>
<br>
<br>
⇒　<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=115096&iid=38665" target="_blank">不動産投資　東京攻略法</a><br>
<br>
<br>
白石さんの「不動産投資　東京攻略法」は、<br>
<br>
区分所有物件、一棟もの物件の両方に対する<br>
<br>
不動産投資マニュアルなので、ずーっと使えます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50506014" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50486101.html">
<title>賃貸マンションの更新料は無効の高裁判決は３度目</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50486101.html</link>
<description>賃貸マンションの更新料は無効であるとの大阪高裁の判決が出ましたが、

地裁では、有効との判例もあります。

消費者保護法が施行されてから、

賃貸マンションの更新料は無効であるとの流れ

になってきています。

「マンション更新料は無効」高裁判決３件目　大阪

5月27...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-06-24T13:01:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>賃貸トラブル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[賃貸マンションの更新料は無効であるとの大阪高裁の判決が出ましたが、<br>
<br>
地裁では、有効との判例もあります。<br>
<br>
消費者保護法が施行されてから、<br>
<br>
賃貸マンションの更新料は無効であるとの流れ<br>
<br>
になってきています。<br>
<br>
<p style="border:3px dotted #336699;padding:10pt;margin: 5px 20px 5px 20px;backgroud-color:#c0c0c0;">「マンション更新料は無効」高裁判決３件目　大阪<br>
<br>
5月27日　経新聞<br>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000610-san-soci<br>
<br>
京都市北区の賃貸マンションの家主が、更新料を支払わない借り主に１０万６千円の支払いを求めた訴訟の控訴審判決が２７日、大阪高裁であった。<br>
<br>
紙浦健二裁判長は「更新料は賃貸人や管理業者の利益確保を優先した不合理な制度で、消費者契約法により無効」として、請求を棄却した１審京都地裁判決を支持、家主側の控訴を棄却した。<br>
<br>
借り主側の代理人によると、高裁が更新料を無効と判断したのは３例目。有効とした判決も１例あり、判断が分かれている。</p><br>
個人的には、更新料は、京都や茨城県の一部にしかなく、<br>
<br>
更新料自体は、貸主有利な条件と思っているので、<br>
<br>
よくないと思っています。<br>
<br>
しかしです。<br>
<br>
入居された賃借人も、入居時には、<br>
<br>
更新料の条件があるのを承知で、契約したわけでしょう。<br>
<br>
賃貸マンションの更新料の流れが、無効に傾きつつあるといったからといって、<br>
<br>
不払いはどうかなと思います。<br>
<br>
今では、京都にも、更新料がない賃貸マンションも増えてきています。<br>
<br>
まず、家主と話し合って、更新料なしの契約に変更してもらえないのであれば、<br>
<br>
退居して、更新料の無い賃貸マンションに移りかわるのが、<br>
<br>
大人の対応の作法と思います。<br>
<br>
家主と入居者との賃貸契約は、対等でなければいけませんと<br>
<br>
思います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50486101" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50494012.html">
<title>不動産投資の物件判断に使える、無料の投資収支シミュレーションROI判断ツール</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50494012.html</link>
<description>不動産投資で、その物件を買っていいかどうか？

うまく不動産投資運用の収支が回るかどうかが、

一瞬で判断できるツールが公開されています。

もちろん無料です。

すでに、あなたが不動産投資用物件を保有しているのであれば、

その不動産投資用物件の15年後のROIはいく...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-06-19T16:38:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資のノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産投資で、その物件を買っていいかどうか？<br>
<br>
うまく不動産投資運用の収支が回るかどうかが、<br>
<br>
一瞬で判断できるツールが公開されています。<br>
<br>
もちろん無料です。<br>
<br>
すでに、あなたが不動産投資用物件を保有しているのであれば、<br>
<br>
その不動産投資用物件の15年後のROIはいくらですか？<br>
<br>
<br>
また、知人などで不動産投資用をされている方がいるのであれば、<br>
<br>
その賃貸マンションの15年後のROIはいくらですか？<br>
<br>
<br>
答えられるかたは少ないですね？<br>
<br>
不動産投資を科学的というか数理的に判断することは、<br>
<br>
とても大切です。<br>
<br>
<br>
しかし、そもそも、重要な投資会計用語である、<br>
<br>
ROIそのものを知らなかったら、話にもなりません。<br>
<br>
<br>
ROI（Return On Investment、投資収益率）は、<br>
<br>
投資した自己資金に対して得られる利益の割合を示します。<br>
<br>
わかりやすくいうと、<br>
<br>
「最終的に本当に手元に残るお金」を「最初に出した自己資金」<br>
<br>
で割ったものになります。<br>
<br>
企業の事業や資産、設備の収益性を測る指標として、<br>
<br>
一般的なもので、<br>
<br>
投資金額に見合った収益が得られるかどうか<br>
<br>
を判断するための重要な指標です。<br>
<br>
その投資が有利かどうかを測る指標ですね。<br>
<br>
これを知らないと、会社経営や不動産投資では、<br>
<br>
特に長期的な投資のリスクを抱えてしまうことになってしまいやすいです。<br>
<br>
<br>
そして、15年後というのがひとつのポイントです。<br>
<br>
不動産投資で、最終的に本当に手元に残る現金は、<br>
<br>
賃貸経営が順調であっても、<br>
<br>
年々悪化して行く物件が大半です。<br>
<br>
建物の老朽化、経年変化により、<br>
<br>
建物や設備の修繕費が増えていくからです。<br>
<br>
十数年に一度は、大規模な修繕も必要になってきます。<br>
<br>
<br>
一般的には、銀行への返済額は毎年同じでも、<br>
<br>
年々利息の比率が減り、元本返済割合が増えます。<br>
<br>
<br>
これはつまり、利息という「経費」が減ることを意味するので、<br>
<br>
計算上、「儲け」が大きくなり、税金が増えることになります。<br>
<br>
その結果、手元に残る現金は年々、少なくなっていきます。<br>
<br>
<br>
また、「減価償却費」も、<br>
<br>
当初は「経費」として計上できる場合が多いので、<br>
<br>
購入してからしばらくは、そこそこお金が残るのですが、<br>
<br>
<br>
ある年、突然、減価償却費が計上できなくなり、<br>
<br>
計算上の利益がどっと増えて、税金が急に高くなります。<br>
<br>
<br>
つまり、<br>
<br>
「家賃収入が一定」　かつ　「支出が一定」<br>
<br>
という、きわめて順調な状態でも、<br>
<br>
会計基準のいわば「いたずら」によって、<br>
<br>
手元に残る現金が年々減っていくのが<br>
<br>
一般的な不動産投資のなのです。<br>
<br>
しかし、借入金の元本が減っていって、<br>
<br>
現物不動産が自分のものに変わっていくという<br>
<br>
状況も一方ではありますが。<br>
<br>
<br>
不動産投資で、物件を購入するかどうかの判断は、<br>
<br>
ROIを計算してみることをおススメします。<br>
<br>
<br>
ROIを計算は、<br>
<br>
<a href="http://www.f-academy.jp/link/1420/school/fudo.html" target="_blank">不動産投資の学校</a>を運営する<br>
<br>
ファイナンシャルアカデミーの<br>
<br>
「マネログ」というWEBサイトで、無料で利用できます。<br>
<br>
マネログ　⇒　http://moneylog.jp/<br>
<br>
購入を検討したい物件があれば、<br>
<br>
条件を入れれば、<br>
<br>
試算表ができます。<br>
<br>
ぜひ、お試し下さい。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50494012" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50277923.html">
<title>中古マンション投資のメリット</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50277923.html</link>
<description>前に、はじめての不動産投資で購入する投資用不動産の条件は？ とか、
はじめての不動産投資、投資用不動産の物件情報の入手方法 という記事で、中古マンションへの投資をおススメしています。

なぜ中古マンションがいいのか？

それは、新築マンションに比べて投資効率がよ...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-05-15T10:05:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>中古マンション投資</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前に、<a href="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50260074.html">はじめての不動産投資で購入する投資用不動産の条件は？</a> とか、<br>
<a href="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50259607.html">はじめての不動産投資、投資用不動産の物件情報の入手方法</a> という記事で、中古マンションへの投資をおススメしています。<br>
<br>
なぜ中古マンションがいいのか？<br>
<br>
それは、新築マンションに比べて投資効率がよいからです。<br>
<br>
新築マンションの価格は、分譲する不動産開発業者が、市況等を判断して決めます。<br>
<br>
土地の原価、建設費、広告宣伝費、不動産開発業者の利益まで加えた価格です。<br>
<br>
一方、中古マンションは不動産市場の、需要と供給の市場原理で価格が決まります。<br>
<br>
築数年の浅い物件でも分譲時の６～７割程度の価格で購入できます。<br>
<br>
新築マンションの場合、新築時は比較的高めの賃料設定が可能です。<br>
<br>
しかし、新築時の入居者が退去すると、中古となるため賃料が下がってしまいます。<br>
<br>
中古マンションは、買った時から、中古なので、賃料は、ほとんど下がりません。<br>
<br>
では、ワンルームとファミリータイプのどちらが、いいでしょうか？<br>
<br>
答えは、物件によるというのが正解ですが、<br>
<br>
一般的なこととして、ワンルームの方がいいと思います。<br>
<br>
ワンルームタイプはファミリータイプに比べ価格が安いため、<br>
<br>
高い利回りの確保が期待できます。<br>
<br>
リフォームの費用も有利です。<br>
<br>
ファミリータイプのリフォームの費用が平均30万円～50万円ほど、<br>
<br>
かかるのに対して、ワンルームの場合は、10万円前後です。<br>
<br>
また、リフォームの工事期間もファミリータイプに比べ短いです。<br>
<br>
そのため、２ヶ月前の退去予告で賃貸募集を開始することができ、<br>
<br>
即時に入居者の申し込みを受付けることも可能で、<br>
<br>
空室期間を短くすることができます。<br>
<br>
無料セミナー ⇒ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HYFUJ+1SWB9E+1VVW+BX3J6" target="_blank">中古マンション投資</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1HYFUJ+1SWB9E+1VVW+BX3J6" alt=""><br>
<br>
あなたも中古マンション投資の仕組みを学んで、<br>
<br>
不動産投資を始めてみませんか？<br>
<br>
セミナーも資料も無料でもらえます。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50277923" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50475661.html">
<title>家賃滞納の対処方法</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50475661.html</link>
<description>家賃の滞納は、不動産投資にとっての最大リスクの一つです。

賃貸経営の大家さんも家賃滞納は三大悩みの一つですね。

今は、賃貸マンションの賃貸契約には、

家賃の滞納保証会社による滞納保証を付けることが、

多くなりましたが、

100％リスクを回避したことにはなりま...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-05-02T23:10:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資の教材・図書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家賃の滞納は、不動産投資にとっての最大リスクの一つです。<br>
<br>
賃貸経営の大家さんも家賃滞納は三大悩みの一つですね。<br>
<br>
今は、賃貸マンションの賃貸契約には、<br>
<br>
家賃の滞納保証会社による滞納保証を付けることが、<br>
<br>
多くなりましたが、<br>
<br>
100％リスクを回避したことにはなりません。<br>
<br>
滞納保証契約をしていたが、<br>
<br>
・信頼していた保証会社が自ら滞納を始めた。<br>
<br>
・家賃保証会社自体が倒産してしまった。<br>
<br>
ということも、起こります。<br>
<br>
賃貸経営で、家賃滞納のリスクから逃れるためには、<br>
<br>
事前の予防と事後の対応が、大切です。<br>
<br>
⇒　<a href="http://www.f-academy.jp/link/1420/video_3047.html" target="_blank">家賃滞納対処法セミナーDVD</a><br>
<br>
滞納保証会社をうまく使いながら、<br>
<br>
家賃滞納が生じる問題の根を絶つように予防し、<br>
<br>
家賃滞納が起こったときの対応方法を<br>
<br>
上手にできるようになっておきたいものです。<br>
<br>
賃貸物件の数が少ない場合は、<br>
<br>
家賃滞納は、大きなダメージになってしまいます。<br>
<br>
<br>
たとえば、所有物件が区分所有マンション1戸の場合、<br>
<br>
家賃滞納　＝　収入ゼロ<br>
<br>
ですね。<br>
<br>
家賃収入がゼロになると、管理費やローン、<br>
<br>
税金の支払いなどによって<br>
<br>
キャッシュフローが完全に赤字になってしまいます。<br>
<br>
<br>
持ち出しという悲惨なことにもなりかねません。<br>
<br>
不動産投資のうまみは、家賃収入から、ローンを返済するという<br>
<br>
ところにあるのに、これでは、何のための不動産投資か<br>
<br>
わからなくなりますね。<br>
<br>
家賃滞納の予防法や滞納が生じたときの対処方法を<br>
<br>
知っておくことが、とても大切です。<br>
<br>
簡単なしくみをつくることにより、<br>
<br>
家賃滞納を予防し、滞納が生じたときの対処方法を<br>
<br>
学んでみませんか？<br>
<br>
⇒　<a href="http://www.f-academy.jp/link/1420/video_3047.html" target="_blank">家賃滞納対処法セミナーDVD</a><br>
<br>
このセミナーDVDの内容は、<br>
<br>
<ul><br>
<li>不動産投資の現状とリスクを把握。オーナーを取り巻く賃貸トラブル</li><br>
<li>入居者との交渉で「やってはいけないこと」</li><br>
<li>迅速対応でスムーズに解決！トラブル解決法</li><br>
<li>二度と発生しないために。滞納トラブル防止法</li><br>
<li>極めつけ、具体的な督促の極意を学べ！</li><br>
<li>質疑応答</li><br>
</ul><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50475661" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50473513.html">
<title>レバレッジ不動産投資術の実践マニュアル</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50473513.html</link>
<description>元金融機関の融資担当者として、不動産融資を３５０件以上を手がけ、

不動産売買の取引にも数多く立ち会い、

年間３００件以上の不動産を現地調査して、

価格査定をしてこられた不動産融資の専門家である、

小川武男さんの出された、

不動産投資の教材の売れ行きが好調...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-04-26T23:21:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資のノウハウ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[元金融機関の融資担当者として、不動産融資を３５０件以上を手がけ、<br>
<br>
不動産売買の取引にも数多く立ち会い、<br>
<br>
年間３００件以上の不動産を現地調査して、<br>
<br>
価格査定をしてこられた不動産融資の専門家である、<br>
<br>
小川武男さんの出された、<br>
<br>
不動産投資の教材の売れ行きが好調のようです。<br>
<br>
<br>
レバレッジ不動産投資術　完全実践マニュアル<br>
<br>
<br>
という教材です。<br>
<br>
<br>
小川武男さんは、以前から、アパートローン必勝マニュアル<br>
<br>
<br>
という不動産投資の教材を出されています。<br>
<br>
<br>
知り合いから、メールで、<br>
<br>
小川武男さんの<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=115096&iid=26621" target="_blank">「アパートローン必勝マニュアル」</a>と、<br>
<br>
この教材は、どこが違うのですか？」<br>
<br>
と聞かれました。<br>
<br>
<p style="border:3px dotted #336699;padding:10pt;margin: 5px 20px 5px 20px;backgroud-color:#c0c0c0;"><br>
私も知りたかったので、小川さんに聞いてみました。<br>
<br>
<br>
【小川武男さんの回答】<br>
<br>
小川です。<br>
<br>
ご質問、ありがとうございます。<br>
<br>
このマニュアルは<br>
<br>
「アパートローン必勝マニュアル」とは全く異なる教材です。<br>
<br>
<br>
アパートローン必勝マニュアルは、<br>
<br>
銀行融資を攻略するための「銀行の考え方」を解説した教材です。<br>
<br>
つまり、<br>
<br>
アパートローン必勝マニュアルで、銀行融資の本質を学び、<br>
<br>
融資審査を攻略するための知識を身につけていただき<br>
<br>
レバレッジ不動産投資術で、融資がうけやすく<br>
<br>
しかも投資的にうまみが大きい不動産かどうかを<br>
<br>
判定できるようになっていただきます。<br>
<br>
この教材でお伝えしている方法をマスターして<br>
<br>
買いと判断できる物件が見つかったあとは<br>
<br>
現地を確認に行き、<br>
<br>
現状の賃貸契約にも問題がなければ購入まで進んでよい、<br>
<br>
というところまで行くことが出来ます。<br>
<br>
レバレッジ不動産投資術で公開しているのは<br>
<br>
１棟買えれば十分という方には不要なノウハウです。<br>
<br>
安定した収益を手に入れながら、<br>
<br>
３棟、４棟と物件を増やしたいと願う方のみ<br>
<br>
お申し込みいただければと思います。<br>
</p><br>
<br>
あなたも、不動産投資で、３棟、４棟と物件数を増やして、<br>
<br>
安定した不動産賃貸収入を手に入れたいのであれば、<br>
<br>
小川さんのレバレッジ不動産投資術　完全実践マニュアル<br>
<br>
の販売ページをご覧ください。<br>
<br>
コンサルティング付きのページと無しのページがあるようです。<br>
<br>
<b>⇒ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=115096&iid=32347" target="_blank">【コンサルティング付き】レバレッジ不動産投資術　完全実践マニュアル</a></b><br>
<br>
<b>⇒ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=115096&iid=34361" target="_blank">【コンサルティング無し】レバレッジ不動産投資術　完全実践マニュアル</a></b><br>
<br>
コンサルは手間と時間がかかるようなので、販売数に限りがあるようですが。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50473513" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50464500.html">
<title>不動産Ｍ＆Ａの案件が舞い込んできました</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50464500.html</link>
<description>不動産Ｍ＆Ａの案件が飛び込んできました。


金融会社が100%出資している、収益用不動産12棟の保有会社です。

収益物件の中身は、

賃貸マンション6棟、事務所ビル2棟、ソーシャルビル4棟です。

著名な建築家の設計したビルも含まれています。

物件はすべて、京都です。
...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-04-05T11:42:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産Ｍ＆Ａ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産Ｍ＆Ａの案件が飛び込んできました。<br>
<br>
<br>
金融会社が100%出資している、収益用不動産12棟の保有会社です。<br>
<br>
収益物件の中身は、<br>
<br>
賃貸マンション6棟、事務所ビル2棟、ソーシャルビル4棟です。<br>
<br>
著名な建築家の設計したビルも含まれています。<br>
<br>
物件はすべて、京都です。<br>
<br>
私の方で、資金調達ができるかどうかが焦点になりますが、<br>
<br>
銀行から借入で調達するのは、少し難しそうです。<br>
<br>
不動産Ｍ＆Ａとは、不動産を現物で売買するのではなく、<br>
<br>
不動産を保有している会社を丸ごと売買する方法です。<br>
<br>
不動産Ｍ＆Ａの手法は、<br>
<br>
経営再建や収益改善をめざす企業が、<br>
<br>
本業以外の不動産の処分等を検討することは、<br>
<br>
多額の手元資金の調達が可能になるといった点で大変重要なことです。<br>
<br>
しかし、処分する不動産に含み益が発生するような場合には、<br>
<br>
単純な不動産売却の方法では、売却益に対して法人税等が発生するため、<br>
<br>
手取額が少なくなってしまいます。<br>
<br>
このような場合、不動産Ｍ＆Ａの手法を利用して、<br>
<br>
不動産売買に伴う税コストを極力抑えることにより、<br>
<br>
売却資金をより多くすることができます。<br>
<br>
なので、売り手側と買い手側の双方にメリットが大きいですね。<br>
<br>
例えば、含み益を多く保有する不動産を所有している会社が、<br>
<br>
事業不振や事業承継問題等で事業承継を断念したような場合、<br>
<br>
買い手側が、不動産の取得を目的とした企業の合併および買収のことを、<br>
<br>
不動産Ｍ＆Ａといいます。<br>
<br>
不動産Ｍ＆Ａを採用した場合のメリットについては、<br>
<br>
売り手・買い手それぞれあるものの、<br>
<br>
このうち、最も大きいメリットは売り手における税金負担額の軽減になります。<br>
<br>
不動産Ｍ＆Ａを勉強されたい方は、<br>
<br>
不動産投資や賃貸経営の詳しい会計事務所の本郷尚先生が、平易に説明している<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/478922709X?ie=UTF8&tag=deepthanks-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=478922709X">不動産M&A入門―図解不動産業</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=deepthanks-22&l=as2&o=9&a=478922709X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
がオススメです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50464500" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50367606.html">
<title>ファイナンシャルアカデミーの感謝祭2010 in 大阪</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50367606.html</link>
<description>不動産投資や賃貸経営を学ぶのに、おススメは、ファイナンシャルアカデミーです。

自分の生活を、自分の手でより豊かなものにしたい。

そのように、思われる方は、ファイナンシャルアカデミーが、大阪で感謝祭の無料セミナーをお聞きになられてはどうでしょう。

不動産投...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-02-24T14:17:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資セミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産投資や賃貸経営を学ぶのに、おススメは、ファイナンシャルアカデミーです。<br>
<br>
自分の生活を、自分の手でより豊かなものにしたい。<br>
<br>
そのように、思われる方は、ファイナンシャルアカデミーが、大阪で感謝祭の無料セミナーをお聞きになられてはどうでしょう。<br>
<br>
不動産投資やお金に関するスクールの運営やセミナー、通信講座を開催している、ファイナンシャルアカデミーが、大阪で感謝祭を開催されます。<br>
<br>
題して、「ファイナンシャルアカデミーの感謝祭2010 in 大阪」<br>
<br>
【感謝祭の概要】<br>
<br>
<ul><li>概要 	：　今こそお金の教養を身につけよう！</li><br>
<li>主催 	：　日本ファイナンシャルアカデミー</li><br>
<li>開催日時 	：　2010年3月28日（日）12:00～16:00</li><br>
<li>会場 	：　大阪・天満橋　エルシアター</li><br>
<li>参加費 	：　無料！</li><br>
</ul><br>
<br>
【講演プログラム】<br>
<br>
<ul><li>お金の教養特別企画（スペシャル対談）松井 陽子 さん（マネーマネジメントコーチ）　×　泉 正人（ファイナンシャルアカデミー 代表）</li><br>
<li>ハイパワーモチベション（スペシャルバージョン）　「うまくいく人！　うまくいかない人！」平本 あきお 氏（株式会社ピークパフォーマンス 代表）</li><br>
<li>お金の教養×カンタン家計簿（スペシャルバージョン） 　大原 裕美 さん（マネーマネジメントコーチ　ファイナンシャルプランナー）</li><br>
<li>これからの必須科目！投資の教養 束田 光陽　（ファイナンシャルアカデミー不動産投資の学校　専任講師） </li></ul><br>
<br>
日本義務教育では、お金についての教育はほとんど行われていませんね。<br>
<br>
ファイナンシャルアカデミーでは、新聞の読み方などの情報の取り方や、株式投資、不動産投資、海外投資、そして会計の知識まで、お金にまつわる様々な講座が開催されています。<br>
<br>
【会場】大阪・天満橋　エルシアター<br>
〒540-0031　大阪市中央区北浜東3-14<br>
<br>
<script type='text/javascript' charset='UTF-8' src='http://map.yahooapis.jp/MapsService/embedmap/V2/?lat=34.68973854743162&amp;lon=135.51297334856005&amp;datum=wgs&amp;z=17&amp;mode=map&amp;type=scroll&amp;pointer=on&amp;home=on&amp;hlat=34.689738547297&amp;hlon=135.51297334856&amp;fa=ks&amp;p=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%8C%97%E6%B5%9C%E6%9D%B13-14&amp;ei=UTF-8&amp;b=1&amp;n=10&amp;s=12667267259273b557297fc7b6849b099d627b7492&amp;width=320&amp;height=240'></script><br>
<br>
講演会では、個人にとって必要な「お金の教養」について、お話されます。<br>
<br>
お金、マネーという言葉、気になっているのに、日本人はお金について、なぜ、あまり話さないのでしょうか？<br>
<br>
こちらは3月開催のおすすめセミナーです。<br>
<br>
⇒ <a href="http://www.f-academy.jp/link/1420/school/fudoz.html" target="_blank">不動産投資の体験学習会</a><br>
⇒ <a href="http://www.f-academy.jp/link/1420/seminar/3302.html" target="_blank">メリハリ投資・ローコストで生み出す物件バリューアップ講座 in 大阪</a><br>
⇒ <a href="http://www.f-academy.jp/link/1420/school/kyouyousemi.html" target="_blank">お金の教養講座</a><br>
<br>
豊かで不安のない将来を送るためには、お金と向き合い、正しいお金の知識を身につけ、そしてやるべきことをコツコツと実践していかなければなりません。<br>
<br>
これからの取り組みが、5年後、10年後に大きな実となりますよ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50367606" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50355657.html">
<title>藤山流「競売不動産投資リアル実践セミナー」</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50355657.html</link>
<description>不動産投資の最重要ポイントは、収益物件をいかに安く買うかということです。

阪神震災のときに、母親が神戸に住んでいました。

母親の自宅が、震災で住めなくなり、アパート暮らしになりました。

当時、私自身は、西宮に住んでいましたが、母親が高齢ということもあって...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-02-22T10:34:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>競売・任意売却</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産投資の最重要ポイントは、収益物件をいかに安く買うかということです。<br>
<br>
阪神震災のときに、母親が神戸に住んでいました。<br>
<br>
母親の自宅が、震災で住めなくなり、アパート暮らしになりました。<br>
<br>
当時、私自身は、西宮に住んでいましたが、母親が高齢ということもあって、自分の近くで、母親の住宅を買おうと、物件を探し回りましたが、当時は、私もサラリーマンをしていたので、自分の資力に見合った物件はなかなかありませんでした。<br>
<br>
そんなある日、自分の住んでいるマンションで、競売物件が出ました。<br>
<br>
住宅ローンが払えなくなって、夜逃げした部屋でした。<br>
<br>
私は、チャンス到来だと思い、この不動産競売に参加することにしました。<br>
<br>
マンションの実勢価格を調査し、買取り転売の不動産業者が、仕入れ価格で買うだろうという金額を計算し、それよりも高い値段で、入札しました。<br>
<br>
結果的に、落札することができました。<br>
<br>
リフォームに200万円ぐらいかかりましたが、そのリフォーム費用を加えても、中古で取引されている価格の6割ぐらいの費用で、マンションを取得しました。<br>
<br>
不動産競売物件は、宝の山です。<br>
<br>
最近では、マンションなどの住宅物件では、一般の方も入札に参加する方も増えています。<br>
<br>
そのような不動産競売物件ですが、競売不動産投資で有名な藤山勇司さんが、<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HYFUJ+2DQHFM+GA4+62U36" target="_blank">「競売不動産投資リアル実践セミナー」</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1HYFUJ+2DQHFM+GA4+62U36" alt="">を開催されます。<br>
<br>
藤山流ノウハウを学んで、お得に不動産を購入しましょう。<br>
<ul><br>
<li>競売投資法 ３つの注意点!</li><br>
<li>藤山勇司と読み解く物件概要書！</li><br>
<li>直撃取材映像で見る物件調査！</li></ul><br>
セミナーの概要はこちら ⇒ <A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HYFUJ+2DQHFM+GA4+62U36" target="_blank">『お宝不動産公式セミナー』</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1HYFUJ+2DQHFM+GA4+62U36" alt=""><br>
<br>
「お宝不動産公式セミナー」は、毎回すばらしい講師で、すぐに役立つ、使えるノウハウを紹介していますね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50355657" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50240188.html">
<title>不動産投資、賃貸経営の魅力（利回りがよく、レバレッジ効果も）</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50240188.html</link>
<description>不動産の賃貸経営の魅力としては
利回りが良い
レバレッジ効果
節税効果が高い
借金が生命保険になる
インフレに強いなどがあります。

例えば、ゆうちょ銀行にお金を預ける場合、５年の定期預金でも、貯蓄貯金０.３８％です。１００万円預けても、１年で３,８００円。

そこ...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-02-01T19:16:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>不動産投資のメリット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不動産の賃貸経営の魅力としては<br>
<ol><li>利回りが良い</li><br>
<li>レバレッジ効果</li><br>
<li>節税効果が高い</li><br>
<li>借金が生命保険になる</li><br>
<li>インフレに強い</li></ol>などがあります。<br>
<br>
例えば、ゆうちょ銀行にお金を預ける場合、５年の定期預金でも、貯蓄貯金０.３８％です。１００万円預けても、１年で３,８００円。<br>
<br>
そこから、源泉所得税２０％を引かれると、３,０４０円にしかなりません。 <br>
ほんとに低いですね<br>
<br>
しかし、マンション経営の投資利回りは少なくとも約６～１０％、１０００万円に対して年間６０～１００万円あります。<br>
これが「老後の私的年金づくり」の有力な方法です。<br>
<br>
また、不動産投資を自己資金と借入金などでする場合は、レバレッジが効いて、投資効率が高まります。<br>
<br>
レバレッジとは、「テコの原理」という意味です。<br>
<br>
物件価格４,０００万円、ネット利回り６％の物件を<br>
<br>
Ａ：全額自己資金で購入する場合<br>
<br>
と<br>
<br>
Ｂ：自己資金５００万円、借入金３５００万円で購入する場合<br>
<br>
を比較してみましょう。<br>
<br>
全額を自己資金で購入する場合、<br>
<br>
実質利回りが６％ですので年間家賃収入は２４０万円。 <br>
<br>
これを投資利回りで考えると、そのまま６％となります。 <br>
<br>
借入金を使う場合は金利を３％とした場合、２４０万円から支払利息１０５万円（３５００万×３％）を差し引くと、収入は１３５万円になります。<br>
<br>
投資利回りで比較すると、１３５万円÷５００万円×１００＝２７％!! <br>
<br>
となります。<br>
<br>
４.　５倍の投資効率ＵＰになります。 <br>
<br>
少ない自己資金で収益性の確実なマンションを購入するは、非常に効率のよい投資になるのです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50240188" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50353251.html">
<title>レジャーホテル投資は不況に強く高リターン</title>
<link>http://real.takeuchitakayuki.com/archives/50353251.html</link>
<description>レジャーホテルの稼働率がどれくらいか、ご存知ですか？

少し、前の記事ですが、こちらのプレジデントロイターの記事をご覧下さい。
⇒ http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-37074520090319?sp=true

なんと、250％以上の稼働率です。

レンタルオフィス...</description>
<dc:creator>properties_1</dc:creator>
<dc:date>2010-01-16T11:29:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>J-REIT・金融商品・資産運用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[レジャーホテルの稼働率がどれくらいか、ご存知ですか？<br>
<br>
少し、前の記事ですが、こちらのプレジデントロイターの記事をご覧下さい。<br>
⇒ http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-37074520090319?sp=true<br>
<br>
なんと、250％以上の稼働率です。<br>
<br>
レンタルオフィスやマンスリーマンション、ウィークリーマンションでは、考えられない稼働率ですね。<br>
<br>
野村不動産が、1月24日（日）に、「安心のレジャーホテル投資入門」というセミナーを開催されますので、行って来ようと思います。<br>
<br>
大手不動産会社が、レジャーホテルへの投資セミナーを開催するなんて、レジャーホテルへの投資も社会的に認知されてきたんですかね。<br>
<br>
<br>
レジャーホテル投資入門セミナーの講師は、（株）ハート・トラストウィン代表取締役の山内和美さんです。<br>
<br>
山内和美さんは、レジャーホテル経営・ホテル不動産の専門家です。<br>
<br>
【セミナー概要】<br>
<br>
レジャーホテルの売上アップの経営アイデアから、投資・買付けの理論<br>
<br>
既にホテル不動産をご所有になっている方、これからホテル投資をご検討されている方、女性ならではの視点から、2010年の不動産投資のあり方のヒントが得られそうです。<br>
<br>
【開催日】 2010年1月24日(日)　13：00～15：00<br>
<br>
【講師プロフィール】<br>
<br>
早稲田大学文学部卒業<br>
<br>
2004年1月レジャーホテルの運営会社?イーアイホテルシステムズの設立スタッフとして入社。<br>
<br>
レジャーホテル物件の買付担当者となり、日々、売り物件を査定。<br>
<br>
その後、直営するレジャーホテルの支配人を経験し、2008年12月（株）ハート・トラストウィンを設立、ホテル売買情報サイトを立ち上げし、レジャーホテル経営コンサルタントとして日々奔走中。<br>
<br>
保有資格：不動産コンサルティング技能登録者、宅地建物取引主任者、フィナンシャルプランナー、キャリアカウンセラー<br>
<br>
著書：<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6b6b31.0974af9f.0a6b6b32.02b7a106/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6050804%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13180868%2f" target="_blank">ラブホテル経営戦略</a><br>
<br>
【主催】<br>
<br>
野村不動産アーバンネット　渋谷青山営業部　資産コンサルティング課<br>
<br>
【会場】<br>
<br>
新宿野村ビル　２９階　大会議室<br>
<br>
新宿区西新宿１丁目２６番２号<br>
<br>
【申込み方法】<br>
<br>
0120-554-281（携帯・PHS可）<br>
<br>
野村不動産アーバンネット　渋谷青山営業部管理課<br>
<br>
受付時間：9:30～18:10<br>
<br>
定休日：第二・第三火曜日・毎週水曜日<br>
<br>
一般の投資家が購入できるレジャーホテルファンドは【NEO HOPE】があります。<br>
⇒ <a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01003v2u005xqe" target="_blank">【NEO HOPE】ホテルファンド--資料請求はこちら--<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01003v2u005xqe" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
普通のホテルも購入可能なファンドもあります。<br>
⇒ <a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2571354&pid=878462821" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2571354&pid=878462821" height="1" width="1" border="0">不動産ファンド「みんなで大家さん」</a><br>
<br>
もちろん資料請求は無料なので、どれくらいの利回りが得られるのか見てみるといいと思います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3151945&name=properties_1&pid=50353251" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

